研究業績

学 術 論 文 
(1) 佐藤涼介,花岡大生,吉田政弘:透明性絶縁体放電加工時の加工現象と放電波形の同期観察の試み,電気加工学会誌,Vol.51(2017),No.127,pp.438-444.
(2) M. Yoshida, T. Ishii and T. Ueda : Study on EDM for Cemented Carbide with Non-flammable Dielectric Liquid(Influence of Supply of Oxygen supplied to Dielectric Liquid on Machining), I-MECH-E, Part-B(Journal of Engineering Manufacture), Accept (14-Feb-2017).
(3) M. Yoshida, T. Ueda and H. Nagoya : Study on Improvement of Unstable Discharge at Start of EDM using External High Voltage Superimposition Method; Comparison of External and Internal Superimposition Methods, and Influence of Externally Superimposed Voltage on Machining Characteristics, I-MECH-E, Part-B(Journal of Engineering Manufacture), Vol.229(2015/9),pp.1492-1503.
(4) 吉田政弘,野木圭太,鶴巻貴也:断面形状積算法を用いた放電加工の単発放電痕の観察に関する研究 -断面形状積算法の積算体積の誤差と放電痕の各種体積の調査-,精密工学会誌,Vol.80(2014)No.3,pp.291-296.
(5) 吉田政弘,上田大斗,名古屋寛,北村友彦:放電加工における加工開始時の放電安定性の改善に関する研究(加工電圧の検出方法の違いが放電の安定性と極間距離に及ぼす影響),日本機械学会論文集C編Vol.79(2013)No.807,pp.4435-4442.
(6) M.Yoshida,D.Hanaoka,B. Flynn ,and J. A .McGeough:Observation of Craters Formed by Single Pulse Discharge by Stacking Cross Sectional Shapes - Comparison of Craters in Liquid and Air -  I-MECH-E, Part-B(Journal of Engineering Manufacture),vol.225(2011),pp.1311-1318.
(7) 吉田政弘,冨田宏貴:高等専門学校における卒業研究を活用した低学年学生のものづくり教育,工学教育,vol.56,No.4,2008-7,pp.24-30.
(8) 吉田政弘,和田倫明:高等専門学校の卒業研究に低学年学生を参加させるものづくり教育の効果(5インチゲージ鉄道模型の製作),日本機械学会誌(C編),vol.74,No.738,2008-2,pp.250-256.
(9) M.Kunieda,Y.Miyoshi,T.Takaya,N.Nakajima,Yu ZhanBo,M.Yoshida: High Speed 3D Milling by Dry EDM., Annals of the CIRP Vol. 52,No.1,2003,pp.147-150.
(10) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工における工具電極微消耗のメカニズム,精密工学会誌,Vol.65,No.5,1999,pp.689-693.
(11) M.Yoshida,M.Kunieda: Study on the Distribution of Scattered Debris Generated by a Single Pulse Discharge in EDM Process, IJEM, No.3,January,1998,pp.39-46.
(12) M.Kunieda,M.Yoshida:Electrical Discharge Machining in Gas, Annals of the CIRP Vol. 46,No.1,1997, pp.143-146.
(13) 安達芳朗,吉田政弘,国枝正典:単発放電における気泡の挙動と加工反力,電気加工学会誌,Vol.31,No.67,1997, pp.23-30.
(14) 吉田政弘,国枝正典:単発放電における加工屑の飛散の観察,電気加工学会誌,Vol.30,No.64,1996,pp.27-36.
(15) M.Kunieda,M.Yoshida,H.Yoshida,Y.Akamatsu: Influence of Micro Indents Formed by Electro –Chemical Jet Machining on Rolling Bearing Fatigue Life, ASME, PED-Vol.64,1993,pp.693-699.
(16) 吉田政弘,新村朋之,国枝正典,山口政男:電解研削による曲面の仕上げ加工,砥粒加工学会誌,Vol.37,No.2,1993-MAR,1993,pp.34-40.

国 際 会 議  
(1) Masahiro YOSHIDA, Daiki HANAOKA and Ryosuke SATO:Attempts at Synchronized Observation of Processing Phenomenon and Discharge Waveform in Electrical Discharge Machining of Transparency Insulators, ISEM19(2018), p.76, 23-27, April, 2018, Bilbao, Spain.
(2) M.Yoshida,D.Hanaoka,B. Flynn ,and J. A .McGeough:Observation of Craters Formed by Single Pulse Discharge by Integration of Cross-Section Shapes - Comparison of Craters in Liquid and Air - International Conference on CAPE’2010(Computer-Aided Production Engineering) CD-ROM,2010,13~14,April,in Edinburgh U.K..
(3) M.Yoshida, A.J.McLean,J.A.McGeough:Finite Element Analysis of the Effects of Tibia Implant Shape on Stress Distribution in Tibial Bone,19th International Conference on CAPE(Computer-Aided Production Engineering)' 2005,21~23,November,2005,in Melbourne Australia.
(4) M.Kunieda, Y.Adachi, M.Yoshida: Study on Process Reaction Force Generated by Discharge in EDM, Proceeding of the 2nd International Conference on Machining and Measurements of Sculptured Surface, Krakow, 20-22, September, 2000, pp.313-324.
(5) M.Yoshida, M. Kunieda: Improvement of Material Removal Rate of Dry EDM Using Piezoelectric Actuator Coupled with Servo-Feed Mechanism, CAPE’98, Tokyo, Japan,1998,pp.283-288.

著 書  
1)吉田政弘,他7名:機械工作1(文部科学省検定高校教科書),実教出版,2013/01,ISBN:978-4-407-20196-3.
2) 吉田政弘,他7名:機械工作2(文部科学省検定高校教科書),実教出版,2013/01,ISBN:978-4-407-20197-0.
3) 吉田政弘,他7名:機械工作1教授用指導書,実教出版,2013/02,ISBN:978-4-407-32934-6.
4) 吉田政弘,他7名:機械工作2教授用指導書,実教出版,2013/02,ISBN:978-4-407-32935-3.
5) 吉田政弘,他9名:基礎から学ぶ機械製図,オーム社,2013/03,ISBN:978-4-274-21290-1.
6) 吉田政弘,他8名(監修:嵯峨常生,中西祐二,編修:石井 努,大塚輝生,中嶋健二,橋本宏明,早川忠憲,山名武雄):機械実習1,実教出版 ,2010/06,ISBN:978-4-407-31803-6.
7) 吉田政弘,他8名(監修:嵯峨常生,中西祐二,編修:石井 努,大塚輝生,中嶋健二,橋本宏明,早川忠憲,山名武雄):機械実習2,実教出版 ,2010/06,ISBN:978-4-407-31804-3第8章 研削加工 (pp.166-216) 担当.

解 説  
(1) 吉田政弘,国枝正典,佐野定男:加工液を使用しない気中放電加工,機械技術,Vol.51,No.8,2003,pp.56-59.
(2) 吉田政弘,古舘 周,国枝正典:加工液レスの新しい放電加工 ―気中放電加工―, 潤滑経済,No.4,2002,pp.44-49.
(3) 吉田政弘,古舘 周,国枝正典:気中放電加工の現状,ツールエンジニア,Vol.41,No.11,2000,pp.132-137.
(4) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工の可能性,機械技術,Vol.47,No.4, 1999,pp.68-73.
(5) 国枝正典,吉田政弘:気中放電加工,精密工学会誌,Vol.64,No.12,1998,pp.1735-1738.
(6) 国枝正典,吉田政弘:新しい放電加工法の展開 -気中放電加工-,東京農工大学共同研究開発センターニュース,No.17,1997,12,pp.17-18.
(7) 吉田政弘,国枝正典,赤松良信:微細加工はここまでできる.”電解液ジェット加工”,機械技術,Vol.44,No.10, 1996,pp.62-67.

講 演 論 文 リ ス ト 
(1) 吉田政弘:核デブリサンプリングのための放電加工の現在の進捗状況-2018年度分-,廃プロ高専協総会・研究会・成果報告会,2019/2/23,福島高専.
(2) 吉田政弘:核デブリサンプリングのための放電加工の現在の進捗状況-2018年8月まで-,廃プロ高専協総会・研究会・成果報告会,2018/8/27,福島高専.
(3) 石毛雅樹,石川充美,吉田政弘:放電発生時の気泡内部圧力が単発放電痕性状に及ぼす影響に関する研究,電気加工学会全国大会(2017),pp.89-92. 2017年12月1日,山梨県立図書館.
(4) 秋山裕也,宮田尚起,吉田政弘,栗田勝美:クリープ観測に向けた簡易的地上設置型合成開口レーダの性能評価,信学技報Vol.117, No.289, pp.25-30, EMT2017-46,2017/11/9, 山形県天童市.
(5) 吉田政弘:核デブリサンプリングのための放電加工の現在の進捗状況-2017年8月まで-,廃プロ高専協総会・研究会・成果報告会,2017/9/6,福島高専.
(6) 秋山裕也,宮田尚起,吉田政弘,栗田勝美:クリープの観測に向けた簡易な地上設置型合成開口レーダの開発,平成28年度電子情報通信学会東京支部学生会研究発表会,第22回東京支部学生会研究発表会講演論文集p.118,2017/3/4,東海大学.
(7) 佐藤涼介,吉田政弘,花岡大生,福澤康:絶縁体放電加工を用いた核デブリサンプリングの提案,電気加工学会全国大会(2016),pp.7-8,2016/12/1,名古屋工業大学.
(8) 佐藤涼介,吉田政弘,花岡大生,福澤康:透明性絶縁体放電加工時の加工現象と放電波形の同期観察の試み,精密工学会2016秋季大会講演論文集,pp.623-624,2016/9/6,茨城大学.
(9) 吉田政弘:核デブリサンプリングのための放電加工の現在の進捗状況-2016年8月まで-,廃プロ高専協総会・研究会・成果報告会,2016/8/27,福島高専.
(10) 佐藤涼介,吉田政弘:核デブリサンプリングのための放電加工,IRIDシンポジウム2016 inTokyo,2016/8/4,東京大学本郷キャンパス.
(11) 野田秀人,吉田政弘:石英ガラスの放電加工の試み,第1回次世代イニシアティブ゙廃炉技術カンファレンス“NDEC1”,学生発表,2016/3/16,東北大学,青葉山キャンパス.
(12) 佐藤涼介,吉田政弘,福澤 康:核デブリサンプリングのための放電加工,廃止措置研究・人材育成等強化プログラム(研究推進分野)成果報告会(学生によるポスター発表),2016/3/12,いわき市生涯学習プラザ.
(13) 吉田政弘,佐藤涼介,福澤 康:核デブリサンプリングのための放電加工,廃止措置研究・人材育成等強化プログラム(研究推進分野)成果報告会 口頭発表,2016/3/12,いわき市生涯学習プラザ.
(14) 吉田政弘:高等専門学校の卒業研究を活用した低学年学生へのものづくり教育の効果(第2報ものづくり教育の効果の要因の検討),日本機学会2015年次大会,No.15-2,2015/9/14,北海道大学.
(15) 吉田政弘:高等専門学校の卒業研究を活用した低学年学生へのものづくり教育の効果(第1報:産技高専品川キャンパスでの5inch gauge鉄道模型の改良の試み),日本機学会2015年次大会,No.15-1,2015/9/14,北海道大学.
(16) 上田武実,石井友,吉田政弘:不燃性加工液中に含まれる酸素の形態が超硬合金の放電加工に及ぼす影響,精密工学会2015年秋季大会講演論文集pp.623-624,2015/9/6,東北大学.
(17) 藤村明勝,安孫子直樹,吉田政弘,国枝正典:放電加工における単発放電の気泡モル量の測定,精密工学会2015年春季大会講演論文集,平成26年3月17日,東洋大学白山キャンパスにて発表.
(18) 飯田勇太,深津拡也,吉田政弘:光学顕微鏡及び断面形状積算法を用いた単発放電痕の調査,精密工学会2015年春季大会講演論文集,平成26年3月17日,東洋大学白山キャンパスにて発表.
(19) 石井 友,吉田政弘:不燃性加工液中に含まれる酸素の形態が超硬合金の放電加工に及ぼす影響,平成26年度機械学会関東学生会第54回学生員卒業研究発表講演会,3月20日,横浜国立大学.
(20) 石井 友,吉田政弘:不燃性加工液中に含まれる酸素の形態が超硬合金の放電加工に及ぼす影響,第11回(2014)放電加工技術ネットワーク勉強会(ものつくり大学),11月6,7日発表.
(21) 名古屋寛,上田大斗,吉田政弘:高電圧重畳を用いた仕上げ放電加工に関する研究 -加工電圧の検出方法の違いが加工特性に及ぼす影響-,精密工学会2013年度春季大会講演論文集,2013,平成25年3月13日,東京工業大学にて発表.
(22) 名古屋寛,上田大斗,吉田政弘:高電圧重畳を用いた仕上げ放電加工に関する研究 -加工電圧の検出方法の違いが放電の安定性と極間距離に及ぼす影響-,第10回(2012)放電加工技術ネットワーク勉強会(東京大学生産技術研究所),11月29,30日発表.
(23) 上田大斗,吉田政弘:放電加工における加工開始時の放電の安定性に関する研究 -極間電圧の検出法の違いが及ぼす影響,電気加工学会2011全国大会講演論文集,2011,pp.75-76.
(24) 野木圭太,吉田政弘:鋼系工作物バージン面と溶融再凝固層面上に作成した単発放電痕の比較,電気加工学会2011全国大会講演論文集,2011,pp.71-74.
(25) 中尾昭太,吉田政弘:アーク柱からの熱入力による工作物の熱伝導シミュレーション,第9回(2011)放電加工技術ネットワーク勉強会(国立天文台),11月17,18日発表.
(26) 井上愛梨,吉田政弘:放電加工においてジャンプ動作中に生じる放電に関する研究,第9回(2011)放電加工技術ネットワーク勉強会(国立天文台),11月17,18日発表.
(27) 吉田政弘:消防法の制約を受けない放電加工方法の開発に関する研究,公立大学法人首都大学東京研究シーズ発表会2010,平成22年度 12月9日(木)発表.
(28) 鶴巻貴也,吉田政弘:単発放電痕形状の違いが除去割合に及ぼす影響,第8回(2010)放電加工技術ネットワーク勉強会(国立天文台),11月11,12日発表.
(29) 吉田政弘,上田大斗:含水加工油を用いた仕上げ放電加工に関する研究,電気加工学会2010全国大会講演論文集,2010,pp.61-64.
(30) 吉田政弘:高等専門学校における効果的なものづくり教育に関する研究 -クラスで実施した卒業研究を活用するものづくり-,日本機械学会2010年度年次大会講演論文集Vol.5,pp.227-228.
(31) 吉田政弘:高等専門学校における効果的なものづくり教育の研究 -クラスで行う卒業研究とリンクしたものづくり教育の効果-,日本工学教育協会平成22年度工学・工業教育研究講演会講演論文集,pp.180-181.
(32) 吉田政弘,鶴巻貴也:放電加工における単発放電痕の除去割合の測定の測定に関する研究,精密工学会2010年度春季大会講演論文集,2010,pp.529-530.
(33) 吉田政弘,上田大斗:放電加工における重畳電圧の印加が仕上げ加工特性に及ぼす影響,精密工学会2010年度春季大会講演論文集,2010,pp.531-532.
(34) 吉田政弘,有泉直輝:放電加工において工具電極形状の違いが加工特性と気泡発生体積に及ぼす影響に関する研究,精密工学会2010年度春季大会講演論文集,pp.533-534 ,2010.
(35) 鶴巻貴也,吉田政弘:単発放電痕形状の違いが溶融部の除去に及ぼす影響の研究,平成21年度 高専-長岡技科大(機械系)教員交流研究集会.
(36) 有泉直輝,吉田政弘:単発放電痕形状に影響を与える要因,平成21年度 高専-長岡技科大(機械系)教員交流研究集会.
(37) 鈴木紘太朗,鶴巻貴也,吉田政弘:単発放電痕形状の違いが溶融部の除去に及ぼす影響,電気加工学会2008年度全国大会講演論文集,2008,pp.1-4.
(38) 有泉直輝,吉田政弘:単発放電痕形状に影響を与える要因に関する研究,電気加工学会 2008年度全国大会講演論文集,2008,pp.5-8.
(39) 吉田政弘,和田倫明:高等専門学校の卒業研究に低学年学生を参加させるものづくり教育の効果(5インチゲージ鉄道模型の製作),日本機械学会関東支部第14期総会講演論文集,2008,pp.109-110.
(40) 花岡大生,吉田政弘:気中放電と液中放電の単発放電痕の比較,電気加工学会2007全国大会講演論文集,2007,pp.293-296.
(41) 吉田政弘:高等専門学校の卒業研究における指導経験とPBLを実践したものづくり教育の試み -製作した5 inch gauge鉄道模型機関車の問題解決とハイブリッド化-,日本機械学会関東支部第13期総会講演会,2007,pp.147-148.
(42) 吉田政弘:高専の特色を活かした「もの作り」教育の試み,日本工学教育協会 平成18年度工学・工業教育研究講演会 講演論文集,2006,pp.664-665.
(43) 吉田政弘:高専における実践的なもの作りの教育例,日本機械学会2006年度年次大会講演論文集Vol.5,2006,pp.377-378.
(44) 国枝正典,吉田政弘:気中放電加工を用いた微粉末生成の試み,2002年度精密工学会秋季大会講演論文集,2002,p.507.
(45) 吉田政弘,国枝正典,中島宣洋:気中放電加工による3Dキャビティ形状の高速加工,2002年度砥粒加工学会学術講演論文集,2002,pp.379-380.
(46) 吉田政弘,国枝正典,中島宣洋:気中放電加工による3Dキャビティの仕上げ加工,2001年度精密工学会秋季大会講演論文集,2001,p.108.
(47) 吉田政弘,国枝正典,正田和男:気中放電加工による高速3次元形状創成加工の試み,2001年度精密工学会春季大会講演論文集,2001,p.267.
(48) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工における加工速度向上の試み,電気加工学会(1999)全国大会講演論文集,1999,pp.81-84.
(49) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工において工具電極形状が加工特性に及ぼす影響に関する研究,電気加工学会(1998)全国大会講演論文集,1998,pp.77-80.
(50) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工の加工変質層に関する研究,1998年度精密工学会秋季大会講演論文集,1998,p.417.
(51) 藤原 剛,国枝正典,吉田政弘:気中放電加工の微細加工領域への適用限界,1998年度精密工学会秋季大会講演論文集,1998,p.446.
(52) 国枝正典,吉田政弘,金子雄二:気中放電加工の加工特性について,第164回電気加工技術,Vol.22,No.72,1998,pp.12-17.
(53) 吉田政弘,国枝正典:電極送り制御の高速化による気中放電加工の加工速度向上の試み,1998年度精密工学会春季大会講演論文集,1998,p.338.
(54) 森 靖,加藤 立,吉田政弘,国枝正典:電解液ジェット加工による金属部品の3次元造形,電気加工学会(1997)全国大会講演論文集,1997,pp.61-64.
(55) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工における加工ギャップの測定,電気加工学会(1997)全国大会講演論文集,1997,pp.75-78.
(56) 薩田寿隆,吉田政弘,国枝正典:気中放電加工を用いた表面改質の試み,1997年度精密工学会秋季大会講演論文集,1997,p.198.
(57) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工による微細加工,型技術者会議'97,1997,pp.160-161.
(58) 加藤 立,吉田政弘,国枝正典:電解液ジェット加工による金属部品のラピッドプロトタイピング,1997年度精密工学会春季大会講演論文集,1997,pp.1113-1114.
(59) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工における工具電極消耗への影響因子,1997年度精密工学会春季大会講演論文集,1997,pp.709-710.
(60) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工による超硬材料の微細加工の試み,1997年度精密工学会春季大会講演論文集,1997,pp.259-260.
(61) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工による微細加工の試み,1996年度電気加工学会全国大会講演論文集,1996,pp.77-80.
(62) 安達芳朗,吉田政弘,国枝正典:単発放電における気泡の挙動と加工反力,1996年度電気加工学会全国大会講演論文集,1996,pp.25-28.
(63) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工の試み,型技術者会議'96,1996,pp.204-205.
(64) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工における供給気体の影響,1996年度精密工学会春季大会講演論文集,1996,pp.251-252.
(65) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工の加工速度向上に関する研究,1995年度電気加工学会全国大会講演論文集,1995,pp.129-132.
(66) 吉田政弘,国枝正典:気中放電加工における電極無消耗のメカニズム,1995年度精密工学会秋季大会講演論文集,1995,pp.311-312.
(67) 吉田政弘,国枝正典:気中と液中の放電加工特性の違い,1995年度精密工学会春季大会講演論文集,1995,pp.957-958.
(68) 吉田政弘,国枝正典:単発放電における加工屑の分散の観察,第4回電気加工学会全国大会講演論文集,1994,pp.35-38.
(69) 草野年男,吉田政弘,国枝正典:生成ガス量の測定による放電加工状態のモニタリング,第3回電気加工学会全国大会講演論文集,1993,pp.87-90.
(70) 原山敬一,夏 恒,吉田政弘,国枝正典:極間における加工液流が放電加工特性及び放電柱に与える影響,1992年度精密工学会春季大会講演論文集,1992,pp.281-282.
(71) 吉田政弘,国枝正典,赤松良信:電解液ジェット加工による微細加工,電気加工技術,Vol.16,No.53,1992,pp.16-25.
(72) 赤松良信,吉田政弘,国枝正典:電解液ジェット加工面の油膜形成能力,日本トライボロジー学会トライボロジー会議予稿集,1992,pp.825-828.
(73) 吉田政弘,吉岡 仁,国枝正典,赤松良信:電解液ジェット加工を用いた微細ピット形成による軸受の長寿命化,1992年度精密工学会春季大会講演論文集,1992,pp.631-632.
(74) 吉田政弘,登  鴻群,国枝正典:電解液ジェット加工の研究,1991年度精密工学会春季大会講演論文集,1991,pp.431-432.
(75) 吉田政弘,新村朋之,国枝正典,山口政男:電解研削による曲面の仕上げ加工,1991年度砥粒加工学会講演論文集,1991,pp.289-294.
(76) 屋宮良一,吉田政弘,国枝正典:放電加工中の極間の相対滑りが放電柱に与える影響,1991年度精密工学会春季大会講演論文集,1991,pp.455-456.
(77) 吉田政弘,中井健司,根橋紀之,国枝正典:形状創成加工の横放電加工への応用,型技術者会議'90 ,1990,pp.56-57.
(78) 吉田政弘,中井健司,根橋紀之,国枝正典:横放電加工による形状創成加工,1990年度精密工学会春季大会講演論文集,1990,pp.179-180.

外 部 資 金 リ ス ト 
(1) 令和元年度共同研究:放電加工に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(2) 令和元年度受託研究:廃炉に関する基盤研究を通じた創造的人材育成プログラム—高専間ネットワークを活用した福島からの学際的なチャレンジ—」放電加工に関する研究,594,437円,福島高専.
(3) 令和元年度受託研究:モンゴル国への技術支援:300,000円,㈱ニッセー
(4) 平成30年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)),研究代表者,課題番号24560146:透明性絶縁体の放電加工による極間隙の直接観察と絶縁体穿孔放電加工機の開発,800,000円
(5) 平成30年度共同研究:放電加工に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(6) 平成30年度受託研究:廃炉に関する基盤研究を通じた創造的人材育成プログラム—高専間ネットワークを活用した福島からの学際的なチャレンジ—」放電加工に関する研究,641,000円,福島高専.
(7) 平成29年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)),研究代表者,課題番号24560146:透明性絶縁体の放電加工による極間隙の直接観察と絶縁体穿孔放電加工機の開発,1,040,000円
(8) 平成29年度受託研究:放電加工に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(9) 平成29年度受託研究:廃炉に関する基盤研究を通じた創造的人材育成プログラム—高専間ネットワークを活用した福島からの学際的なチャレンジ—」放電加工に関する研究,585,000円,福島高専.
(10) 平成28年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)),研究代表者,課題番号24560146:透明性絶縁体の放電加工による極間隙の直接観察と絶縁体穿孔放電加工機の開発,3,180,000円
(11) 平成28年度共同研究:放電加工に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(12) 平成28年度受託研究:「廃炉に関する基盤研究を通じた創造的人材育成プログラム—高専間ネットワークを活用した福島からの学際的なチャレンジ—」,3,003,000円,福島高専.
(13) 平成28年度 高専・大学連携基金:絶縁体の放電加工技術の実用化に関する研究,850,000円,首都大学東京.
(14) 平成28年度受託研究:「廃炉に関する基盤研究を通じた創造的人材育成プログラム—高専間ネットワークを活用した福島からの学際的なチャレンジ—」,廃炉ロボコン費用,165,000円,福島高専.
(15) 平成27年度 高専・大学連携基金:絶縁体の放電加工技術の実用化に関する研究,1,550,000円,首都大学東京.
(16) 平成27年度共同研究:放電加工に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(17) 平成26年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)),研究代表者,課題番号24560146:極間距離と加工面性状が単発放電痕性状に及ぼす影響に関する研究,900,000円
(18) 平成25年度奨学寄付金:放電加工の高速化の試みと単発放電痕に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(19) 平成25年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)),研究代表者,課題番号24560146:極間距離と加工面性状が単発放電痕性状に及ぼす影響に関する研究,500,000円.
(20) 平成25年度高専-長岡技科大連携教育研究,研究代表者,: 放電加工したセラミックス加工面の表面性状の非接触測定に関する研究,300,000円,長岡技術科学大学
(21) 平成25年度研究助成資金,研究代表者:含水加工油を用いた放電加工に関する研究,50,000円,財団法人 鮫洲会
(22) 平成24年度奨学寄付金:放電加工の高速化の試みと単発放電痕に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(23) 平成24年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)) ,研究代表者,課題番号24560146:極間距離と加工面性状が単発放電痕性状に及ぼす影響に関する研究,2,700,000円.
(24) 平成23年度奨学寄付金,450,000円:放電加工の高速化の試みと単発放電痕に関する研究,出光興産株式会社.
(25) 平成22年度奨学寄付金:放電加工の高速化の試みと単発放電痕に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(26) 平成22年度奨学寄附金,1,000,000円:放電加工の基礎的研究 -断面形状積算法と放電環境のコンピューター解析による単発放電痕形成メカニズムの解明と加工特性の向上の試み-,三豊科学技術振興財団.
(27) 平成22年度高専-長岡技科大連携教育研究,研究代表者: 工作物バージン面と溶融再凝固層に生じた単発放電痕の比較,270,000円,長岡技術科学大学.
(28) 平成21年度奨学寄付金:放電加工の高速化の試みと単発放電痕に関する研究,450,000円,出光興産株式会社.
(29) 平成21年度奨学寄附金,1,000,000円:放電加工の基礎的研究 -断面形状積算法と放電環境のコンピューター解析による単発放電痕形成メカニズムの解明と加工特性の向上の試み-,三豊科学技術振興財団.
(30) 平成21年度研究助成資金(後期),研究代表者:ものづくり能力を効率的に向上させるものづくり教育法に関する研究,50,000円,財団法人 鮫洲会
(31) 平成21年度研究助成資金(前期),研究代表者:ものづくり能力を効率的に向上させるものづくり教育法に関する研究,50,000円,財団法人 鮫洲会
(32) 平成20年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)) ,研究代表者,課題番号18560119:逆問題解法を用いたFEMによる放電加工の放電痕形成メカニズム解明に関する研究,1,170,000円,文部科学省.
(33) 平成19年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)) ,研究代表者,課題番号18560119:逆問題解法を用いたFEMによる放電加工の放電痕形成メカニズム解明に関する研究,650,000円,文部科学省.
(34) 平成18年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)) ,研究代表者,課題番号18560119:逆問題解法を用いたFEMによる放電加工の放電痕形成メカニズム解明に関する研究,2,300,000円,文部科学省.
(35) 平成16年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)) ,研究代表者,課題番号15560108:マシニングセンターを用いた気中放電加工による超硬合金の高速加工に関する研究,900,000円,文部科学省.
(36) 平成15年度文部科学省科学研究費補助金,基盤研究 (C (2)) ,研究代表者,課題番号15560108:マシニングセンターを用いた気中放電加工による超硬合金の高速加工に関する研究,2,900,000円,文部科学省.
(37) 平成15年度文部科学省科学研究費補助金,萌芽的研究,研究分担者,課題番号14655054:供給ガスと工作物との化学反応を利用した超高速放電加工の研究,700,000円,文部科学省.